2005/03/26

ネオキラ来るか?!@種デス23話感想その2

種デス23話感想続き。
愚痴はその1であらかた言ったので、萌えた部分を。


キラがネオを感じたーッ!!!!

フラキラ!フラキラ!!フラキラ!!!!

これでネオ=ムウじゃなかったら大笑いですが。
まあ、ぬか喜びだったとしてもいいじゃない。
なんてったって待ちに待ったフラキラ、もといネオキラですよ!!
今回を見る限りキラが一方的にネオを感じ取っていたようですが
覚えのある感覚だったんだね、キラたん…そりゃあそうだよね。
2年前、守るため必死に戦うばかりだったあの日々の中で
何度も何度も一つになった相手だものね!(妄想とか言わない)
前作最終回でもクルーゼの気配を察知していたキラですが
敢えて今回キラにわざわざネオを感じさせてるってことは、
種デスでもメンデル関係の話に絡んでくるってことだよね?
監督お得意の釣りじゃないよね?お願い絡んで最高のコーディネイター!
今はもう、こんなわずかな描写でもすっごい嬉しい。
フラキラ最萌え腐女子としては放置期間が長かったからなあ〜。
これでデスでもフラキラ&ネオキラ妄想いくらでもイケそうですv
ただ、ネオがアークエンジェルやフリーダムに反応してないってコトは
やっぱり彼も記憶操作されてるのかなあ。忘れてるのかなあ。
それって切ないよねキラたん…。

あと、忘れちゃいけないアスラン・ザラさん。
セイバーから「キラ!キラ!」と必死に呼びかけるその姿は、
SEED初期の彼を思い出してとってもとっても懐かしかったです。
あの裏返りつつ絞り出すような石田声の「キラ!」って叫び方イイわ〜
勿論脳内に流れるBGMはあんーなーに一緒だーったのにー。
もうちょっとでセイバーもキラに戦闘不能にされるところでしたねえ。
逆ギレしたガイアのおかげでキラの攻撃からは逃れたけど、
その代わりにハイネの死をしっかりと目撃するはめに。
アスランもさあ、やってること悩んでることSEEDと変わんないよなあ。
これじゃニコルのときとまるで同じ、叫びも同じ、キラを憎むのも…同じ?
こうしてアスキラ再び完全対立へのフラグはどんどん立っていくワケですか。
アスキラは敵対してなきゃダメなんだと以前熱弁したワタクシですが
このままではアスキラ敵対がアス●ガの出汁に使われそうでものすごく嫌。
冗談じゃないよ。勝手にやってくれ。キラをこれ以上巻き込まないで。
次週予告見てても思ったんですがね、なんかこの先種デスで
アスキラが二人だけでなにかをするってことはもうないんだろうなあと。
絶対あの金髪がしゃしゃり出てきて当然のように居座るんだろうなあ。
………ウゼェ。


いかんいかん、こちらは萌え感想でした。
セイバーのザラには気づかないのにネオを感じてしまうキラに萌え。
アスキラには期待しないからせめてネオキラでなにか下さい。
今の状態ではキラ周りに腐女子萌え要素が無さすぎて枯れそうです。
メンデル来い来い!どーんとこい!議長とレイも大歓迎よv

あ、そうだ。忘れてた。
オレはキラ程上手くないと言うバルトフェルド隊長の
「落としちゃうぞ」には苦笑しつつちょっと萌え。
お、お茶目じゃないか虎。相変わらずのそのパイスーもな。


以下、web拍手一言のレスです。

...続きを読む

2005/03/26

キラ様縦横無尽@種デス23話感想その1

★機動戦士ガンダムSEED DESTINY #23「戦火の蔭」


うわー……思えばすっっごいひさしぶりの種デス感想。
前回感想がフリーダム復活の13話だから10話ぶり?
いや間に1回総集編挟んでるから…約2ヶ月半ぶりになりますか。
読み返したら13話感想のときにも「ひさびさ感想」とか書いてるし。
ホントわかりやすいな自分。だってキラたんがいないと萌えないんだもん。
ワタクシ今更言うまでもなくキラ至上主義ですので
キラのいないデス種には全くといっていい程萌えを見い出せないんだなあ。
たまーに出てきたかと思ったら担当がM字口でお馴染み森下作監で
これがまた直視に耐えないくらいブサイクな出来だったりして、
キラスキーに喧嘩売ってんのかコラァ?!と、実にイライラしながら
5倍録画の早送り再生で堪えてきましたこの二ヶ月半。
ついに我慢の限界だった21話に至っては録画したまんま見てもないしね。
ミーアの夜這いとかシンステの潮騒とかもうめっちゃどうでもいいから。
本編見なくても大体の展開はブログ感想とか回ればわかるし
実際先週22話を見ても全然支障なかったし。
そういえば先週はうっかりハイネに萌えそうになってしまいました。
彼の言ってることには全然賛同出来なかったですけど
森下作監の良さっていうの?端正な美形っぷりが際立ってたというか、
ザラと二人でしゃべってるシーンのハイネは格好良かった!!
あれでミキシン声だったらマジヤバかったなー。確実にハマってたよ。
まあ、中の人が西川君ではなんともかんとも苦笑するばかりでしたが。
ハイネはあれだね、西川君の都合でスポット出演するんじゃなくて
10話あたりでザラがミネルバにフェイスとして着任するのと同時期に
登場してたらもっと意味のあるキャラとして生きただろうにね。
そしたらハイネ×アスランとかすっごい増えただろうに。ははは。

あれ?……すっかりハイネ感想文になってしまっている。
では、気を取り直して23話感想を。



キラ様最強。

……てか、アレ、強すぎじゃね?
キラ好きでもちょびっと引いたぜー。勿論ミーティアには燃えたけどさあ。
あのひともう強さの次元が他の人間とはまるで違うって。
ムラサメやウィンダムみたいな雑魚MSは当然としても
アビスもガイアもグフもインパルスだって雑魚扱いですから。
あのひとの機体、核積んでるとはいえ2年前の旧型なんですよ?
キラさんてば2年間マルキオ島で地味に隠居してたと思いきや
え?ブランク?なにそれヘソで茶が湧いちゃうよアハハ、くらい余裕綽々。
あんな戦い方するから宇宙チャンピオンだとか書かれちゃうんだぞ。
それでもフリーダムが戦ってる姿はやっぱり見ててキモチイイ。
大好きだフリーダム!再入荷されたら今度こそ絶対MGフリーダム買う!

でもね、キラは好きだけど、キラたんのことは愛してやまないけど
アークエンジェル組の行動は正直どうよ?って思ってますよ。
なにをどうしたくてあのひとたちは立ち回ってるんだろう。
本当にたった一人で戦況を変えてしまったキラ。
この最強の切り札をNJC搭載の最強MSとともに抱える彼らは
一体何処へ向かうのか。目的がちっともはっきりしないんだよなあ。
ウズミの唱えるオーブの崇高な理念とやらさえ守り通せたら
あとのことは、他はどうでもいいんかいと思ってしまう。
今日だって、金髪姫よりユウナの言ってることの方が至極正しいと
感じてしまうんだから、AAが絶対正義だと描いているワケでは無さそうだし。
金髪姫といえば、戦えもしないのにMS乗ってのこのこ前線に出てきて
権力を盾に偉そうに演説垂れたはいいけど味方に攻撃されて
ウジウジ泣いて回想交えて尺稼ぎしてるのには心底うんざりでした。
アレで彼女の葛藤を描いたつもり?アレでイイシーンのつもり?安っすいなあ。
戦う覚悟もないのにMSに乗るのは二度とやめて頂きたい。

それとハイネの散り様は…もっとどうにか出来んかったんかい。
仮にもフェイスなんでしょ?フェイスって凄いんじゃなかったの?
雑誌バレなどを読んで私が事前に予想していたのは、
キラが決定的なきっかけとなりハイネの死に繋がるという展開でした。
でも蓋を開ければ……あれって…キラ悪くないよねえ…?
ガイアの後方接近に気づけないってのはあまりにお粗末だと思う。
あと、今日がっかりしたのがシンvsキラの因縁消失。
シンがフリーダムをまったく覚えていないことがはっきりしてしまいました。
つまり、肉親の仇=フリーダムという初回でほのめかされた重要な構図が
視聴者の妄想でしかなかったと宣告されたも同然で…。あーあ。
なんで物語が盛り上がりそうな要素をわざわざ無かったことにするかなあ。
描くつもりが無いならあんな意味深なシーンを初回に挿入すんな。
シンとキラには最後まで馴れ合ってほしくないので
最終的に共闘するにしても、キラに心酔するとかじゃなくて、
いわばスクライド的共闘でいってほしいんだけど…さあ。
期待するだけ、無駄ですかね、やっぱり。はあ。


愚痴だけで長くなりすぎたので萌え感想はその2で。
2005/03/25

tactics+奪還屋ドラマCDプチ感想

本日(3/24)の新作入荷出張版

 ・tactics(アニメ版)ドラマCD第三巻
 ・tactics(原作版)ドラマCD第3巻〜大迷惑!犬神騒動記!〜
 ・GetBackers-奪還屋- 〜永遠の絆を奪り返せ!編1〜
 ・GetBackers 特製キャストトークCD(CD+コミックス連動特典)


まずは保志ファンの皆様に情報を。
奪還屋のメイト特典キャストトークCDには保志君いませーん。
なので保志目当てなら無理して集めることないです。
(参加メンバーは蛮・銀次・士度・卑弥呼の中の人で約17分)
保志君が別録だった段階ですでに嫌な予感はしてたんだけどね…。
嗚呼、これぞまさに人身御供。ううう。
せめて事前にトークメンバー明らかにしてほしかったよ…ダークメイトめ。
おかげで萎えちゃってドラマCDの方はまだ聴いてません。
実はマリンレッド編も未聴…だったりして。ヤバイ聴く機会ねえ。


tacticsのドラマCDは原作版の方がぜんっぜん面白いね!
アニメ版は中途半端に春華と勘太郎がホモくさいのがなあ…はあ。
まあアニメらしいっちゃアニメらしいか。あとやっぱりすずがジャマ。
ハルカハルカと連呼されると違うハルカが浮かんで困っちゃいました。
えーそこにいるじゃん春香、って言いたくなる。ははは。
それに比べて原作版はすずいないし、おなご度低いし
相変わらず原作のシリアス丸無視ななんでもありのギャグ話なので
各キャラ均等に壊れまくってて、くだらないんだけど面白かった!
スギノ様はイイよなあ。愛すべきアホの子でホントたまんないっす。
アニメは録り溜めしたまんまもう長いこと見てないんだけど
そろそろ見てみるかなあ…でも春勘も勘春も興味無いんだよなあ。
あ、こっちは初回ボーナストラックのキャストコメントにちゃんと保志君います。
相変わらずネタキャラ全開・みんなのオモチャです。
あれでも皆に愛…されてる…のよね。ね?…ちょっと不安。あははは。
2005/03/24

「あれから10日後――」

ホントにホントに今更の話でお恥ずかしいんですが。

今日はじめて「SWITCH」2005年2月号のスラムダンク特集を見て
本屋にもかかわらず立ち読みしながら泣いてしまいました。
もう鼻すすり上げながらグスグス泣いちゃったよ〜。

「あれから10日後――」っつー文字見ただけでなんかグッときて
新聞の全面広告だったイラストの煽り文句見たら目頭熱くなって
記事を読んでいくうちに完全泣き状態。帽子目深にかぶっててヨカッタ!
廃校になる高校を使ってるのがまた泣かせるんだよねー。
漫画の中のフィクションでしかないはずの湘北高校が
まるでそこに実在しているかのような錯覚に巻き込まれるというか
憎い企画だと思います。スラダン1億冊突破か…すげーなあ。

スラダンと幽白が連載されていたあの頃は
ワタクシが毎週ジャンプを買っていた若き十代の日々でもありました。
朝イチに通学途中のコンビニでジャンプと昼メシ買ってたなあ。
スラダンがモストフェイバリットだったか…と言うと
別段そうでもないのですが(そういう意味では幽白の方が想い入れある)
それでもコミックスは全巻持ってるし。
今でも多分私の部屋のどこかに眠っているはずです。
ひさびさに読み返してみようかなーなんて思ってしまいました。
ああでも、あのジャングル状態の中からコミックス掘り返すのが大変だ。

ちなみにワタクシ三井寿が大好きでした。
腐女子的萌えでいうと彼は受けです。リョータ×三井。うはは。


3/21までの拍手レスは下でまとめてさせて頂きました。
二週間近く溜めてしまってすいませんでした!反省。
2005/03/24

3/12〜3/21web拍手お返事

3/21までに頂きましたweb拍手のお返事です。

...続きを読む

2005/03/17

修スキャCD感想

案の定昨日からリピートしまくっておりますが
とりあえず修スキャCDの感想を。


スキャシリーズのドラマCDは毎回そうなんですが
聴くまでの期待というか妄想が膨らみすぎてしまうのか
いつも最初に聴いた後ってのはどことなく物足りなさが残るんですよ。
あのシーンがなかった、とか、あの台詞がなかった、とか
それがキモの場面だったりお気に入りの台詞だったりすると余計に凹むんですが
今回は原作には登場していた珊瑚の存在そのものをカットしてるので
脚本に多少無理があるというか、場面が飛びすぎるというか
原作を削った分、春香にナレーションで説明させすぎな印象。
いい雰囲気の場面でいきなりナレ説明が入ると微妙に冷めるんだよね〜。


と、ダメだしを先にしておいて、じゃあ萌えどころいきましょー。

恒例・冒頭の例のシーンは、原作読んだ方にはおわかりかと思いますが
なんと今回三銃士です。三銃士がヤっちゃってます。
完全にファンサービス?というか作者も完全にCD向けサービスですな。
正確にはマッサージしてるのを春香が勘違いするだけなんですが、
高橋@おっきーのなんとも悩ましい受け声がたっぷり約3分ですよ。
今回高橋はこういう役回りみたいで、
修学旅行先の夜でも翡翠@みどりんとちょろっと絡んでます。
春香とまちがって翡翠が寝込みを襲うんですがね。
この場面でのおっきーの悲鳴、最高。思わず吹きだした。
てゆーか、いくら暗闇でも間違うなよォ翡翠。サイズ全然違うだろ。
前半部分は三銃士+翡翠というやりとりがなかなか新鮮で愉快です。
4人vs司という構図のあいだで取り合いされる春香…ああなんて豪華なの!!
本当に私の耳に優しい、素晴らしいCDだわ…感涙。

さてさて、お楽しみのメイン二人。
メイド姿な春香を巡っての翡翠vs司もちゃんと収録されてました。
ここでのほっぺチューの応酬とか、聴いてて萌え萌えー。
初っ端から修学旅行中春香に会えないのが「我慢出来ない」と
独占欲丸出しな司に、意地張らずに素直に甘えてみせる春香とか
シリーズ6作目ともなると随分恋人同士らしくなってきたなあと思ったり。
本当に今回は春香が司に対して意地を張るようなところがみられなかった。
ここまで激しくラブラブモードなバカップル状態なのに
それでも「好き」って言わないのが実にもどかしい。言っちゃえよー!
CDの中盤以降、京都の藤子さんの料亭を訪問するあたりからは
なんかもうずーっとイチャイチャでラブラブな二人の世界でした。
心配されていた最初のお着物エッチもちゃんと入ってました!!
というか、ぶっちゃけ露天風呂よりも萌えたよ!!ビバ!!
(以下、ややお下品トークになりますので文字反転)
原作と比べるとさすがにかなり端折られてましたけど、
それでもエコーやフェイドアウトとかで場面転換じゃなくて
イッたあとの荒い息づかいが徐々に収まっていく様子を
ちゃんと入れてくれててワタクシ個人的に大・満・足!!
中出しされた後のいわゆる余韻な空気が大好きなの〜!!
あとねー、動いてるところのSEと二人の息づかいの合わさり方とかで
今、何がどうなっているのか…っていうのがちゃんとわかるのがね、萌えた。
ああ今挿入したなーとか、今、体位変わったなーとか。
……なに言ってんだか。

もういっちょ、エッチシーン繋がりで露天風呂Hの方も。
事前にはこっちにかなり期待していた分、ちょっと肩透かしだったなあ。
半分くらい端折ってる上に、水音のせいで動きが少しわかりづらいんですわ。
立ちバックになってからのクライマックスの場面、
どんどん良くなってきてねだってくる春香の声が何故かちいさくて
よく聞こえないし、あんまり気持ちよさそうじゃないのが不満かな。
今回はお着物Hの方が萌えでした。もっと長ければ…っくそう。


あとね、今回、ひさびさに春香の女の子な声が聴けます。
1枚目のあいスキャ以来かと思う程可愛らしい声出してますよ保志君。
勝@ジューロータの前とか、TVアニメの永泉以上にブリブリで
特に舞妓姿でお座敷に上がったときの京都弁がもうもうもう〜!!
可愛すぎて眩暈がするかと思った。これは本当にBLCDなのかと。
女装姿のときもそうなんですけど、司とのラブラブなシーンとか
ホントにブリ声も極まっちゃっててもうどうしましょう!
どっから出してるんだかあんな声。ああもう可愛い、可愛いよ畜生!!

声優フリートークは約12分。
参加メンバーは保志・三木・檜山・小杉・成田で
別録だった三人は一人ずつ個別にコメントあり。
進行を保志君がやってるので終始ミキシンにつっこまれてました。
ひーこ先輩の愛あるご指導にも萌えー。新加入キャスト成田さんの
強力で意味深な次回への振りが気になるところです。
で、次はいつなんだ?…ひなこセンセイ頑張って下さい。
2005/03/16

修スキャ到着!!!!

てコトで、今から早速聴きます!!


メイドに舞妓に露天風呂だ待ってろよーッ!!
2005/03/15

横浜中華街に行ってきました

いまだ冷めない余韻に浸っております遙か祭。
いろいろと不満もあったけど、本当に楽しかった。あの場にいれて幸せだった。

その興奮もあってか、帰りの夜行バスでほとんど寝られなかったのです。
昨日は朝帰宅するなり倒れ込むようにベッドに沈み込んでしまい、
夕食後も同じくソッコーで寝入ってしまい気がついたときには翌日でした。
それでも遙か八葉抄アニメの録画予約だけは忘れなかったよ。
玄武協力技に激萌え。永泉様を小脇に抱えてジャンプする泰明すげえ。

いやいや、アニメ感想はとりあえずおいておいて、
記憶が鮮明なうちに網膜に刻み込んできた想い出たちを書き殴らねば!


まずは12日の土曜日から。中華街に行ってきました。
これまで何度もネオフェス関係で横浜に来ていたけど、
実は中華街に行くのはこれが初めてでして。
嬉しがっておのぼりさんっぽく関帝廟の門を裏側から激写。
tyuka.jpg


中華街大通り沿いの広東料理の店でコースディナーを頂きました。
思っていたよりもリーズナブルな料金設定だったのに驚き。
広東料理らしくあっさりした味で美味しかったです。
でもね、一番感動したのは、露店の肉まんの皮がとっても美味しかったこと!
るりさんと二人して「皮、美味い!すげー美味い!」と喜んでしまいました。
真冬並みの寒さでしたけど、中華街、面白かったです。満足。

そのあとわざわざ桜木町に移動して2時間ほどカラオケ。
「Shining Tears」に始まり「遙かなる時空を越えて」で締めるという
まさにオタクカラオケ。ラストの選曲には翌日への祈りも込めてます。
これ明日歌われたら泣くねーと言いながら熱唱しました。
会計の際レジで渡された歌った曲リストには保志総一朗が7曲!
「I can fly」は難しかったです。あれを歌えるほっしーすげーや。

ホテルに帰ってきてお風呂済ませてから
今回の旅のメインの一つ、好きしょ10話を見ました。
好きしょアニメ感想も溜まってる分まとめてまたちゃんと書きたいです。
いやーでもさぁ、正直学校の廊下ってどうよ、廊下って。
背中痛いし、寒いし、なにかと大変よ?うははは。
2005/03/13

遙か祭終了速報

とりあえず速報代わりの絶叫です。

石田君の飴と鞭攻撃炸裂。ミキシンのツッコミ絶好調。
井上さんと急接近。智一のハグあり。宮田素敵に腹黒化。

…と、まだまだネタは尽きませんが
保志ファンとして最高に美味しく楽しいイベントでしたよ!!
いいんだ、とにかく私は楽しかった満足した!!だからいいのだ。
こんな気持ちになれたネオフェス本当にひさびさだーッ!!

じれった〜い、やっとあえた〜

…ええと、明日にでもまた詳しく感想あげたいです。
では今から夜行バスでいざ戻らん大阪へ。
2005/03/12

遙か、君のもとへ…パシフィコへ

いよいよ週末は遙か祭ですね〜八葉大集合inパシフィコ横浜!!

ワタクシが見るのは明日13日の昼夜公演のみですが
一日前乗りして今日の夜は中華街あたりでディナーする予定です。
今回の同行者は元相方のるりさん。
辛口でも激愛な保志ファン二人でひたすら保志萌えしてきます。
…でも、実は今晩ホテルで見れるだろう好きしょ10話が一番楽しみだったりして。
tvk放送エリア万歳。横浜にホテル取って良かったわ〜v
好きしょもついに空と直が?!のヤマ場ですからね。フフフフ。

帰ってくるのは14日です。
その頃には修スキャCD届いてるかな?さすがにまだ早いかな。
思わず感想を日記に書き綴りたくなってしまうような、
そんな素敵な萌えがたくさんありますように…。
保志ファン的にも落ち着いて楽しめるイベントになることを祈りつつ、

それでは行ってきまーす♪
2005/03/11

恒例発売前カウントダウン@修スキャCD

webラジオパスコレで、修スキャの収録現場インタビュウ来たーー!!


……って、あれじゃあダメダメですよ〜!!号泣。
昼間ラピスの方の収録レポートを読んだとき嫌な予感はしてたんですよ。
だって今回の修スキャ、別録の嵐吹きまくってたんだもん!!
集合写真を見る限り、モリモリ、おっきー、みどりんが別録。
あれでどうやって声優フリートーク収録してるんだろう?
どう考えても3人は別ですよねえ…ああーん、がっくり。残念。
でね、この別録のせいで、パスコレでのインタビュウも
一人一言みたいな形になっちゃっててもうオイシサ95%減。
パスコレの収録現場インタビュウのなにが美味しかったかって
メンバーがそれぞれにわいわいがやがやとツッコミ入れながら
喋ってるところなのに!!なのに、あんな一人一言じゃあ
ぜーんぜん美味しくねえっつーの!!阿呆かーッ!!
あのメンバーにつっこまれない保志総一朗なんて保志じゃねえ!!
……結構爆弾発言ですか?いやいやいや、本心です。
あ、でもそのあとのモリモリの「後半の二人はもうアホです」
「(成田さんは)追突事故みたい」発言には笑ってしまったけどね。
CDの方のフリートークがかなり心配になってきたよ〜頼むよ〜!
本編の方もねーなんか修学旅行での三銃士の絡みに時間が割かれた分、
藤子さん宅での司と春香のHシーンが大幅カットされている悪寒…。
本人曰く「全力を傾けて、出来るのか?と自分に問い掛けながら」頑張った
あのシーンですからねー。楽しみにしてるよほっしー。
まあでも露天風呂に全力投球して貰えれば……って結局そこに落ち着くのか。


****************************
<web拍手一言レス>

3/9 14時>
週マガ見ましたよ〜!!思わずコンビニで固まってしまいました。髪を切ってますます美少女っぷりに磨きがかかったというかなんというか。今後に期待ですね!

3/11 21時>
遙か祭勿論参加致します!土曜日は保志君がいないので欠席ですが日曜は昼夜とも行きますので、レポまではいかなくても感想はこちらで書きたいと思っています。
2005/03/09

うあああああ?!@週マガ15号絶叫


カヅっちゃんの髪があぁぁぁぁあぁぁ!!!!!?

いやーもうとにかく驚いた驚いた。
バッサリ切っちゃいましたよカヅっちゃんってば!!
あの、長くて、美しい、艶やかな、御髪を!!!!
両サイドを残して風雅時代のように短くしてしまいました。
決意の表れとしてこれ以上わかりやすいものはないと思いますが
なんかねー…こういうトコロ一つをとってみても
本当にこれが最終決戦なんだなあと思ってしまいます。うむむ。
夢の中で出てきたお子様カヅっちゃんも可愛かった!
今は亡き母上との一瞬の邂逅は、めちゃくちゃに打ちのめされた花月に
もう一度立ち上がる力をくれたのですなあ。泣ける話だ。
そして彼は奪り還しにいくのね…大事な人たちを。十兵衛!!
しかし士度とのコンビは本当に対等な男同士の友情っぽくてイイなあ。
士度が気を失った花月を抱えてマドカ邸に戻ってきたのかと思うと
マドカ込みでいろいろと妄想出来ちゃいますね。オイシイぞ。
この先無限城でどんなツライ戦いが待っているのか
最後の奪還……息を呑んで見守りたいですね。


****************************
<web拍手一言レス>

3/7 19時>
十花SS感想ありがとうございます。とりあえずは書いておかねばならない部分かと思って書きました。これでも十花こそが私の奪還屋創作の基本なのもので…本当ですよ(笑)。

3/7 23時>
士花いいですよね〜v士花は本誌展開もあって今かなり熱い組み合わせです。もう一本用意しているネタはあるのですが…うう、頑張ります。また遊びにいらして下さい。

3/8 20時>
忍岳SS感想ありがとうございます。忍岳に反応頂けて嬉しいです。実はずっと書いてみたかったカプなんですよねえ。また機会があれば同じような形で載せてみたいです。
2005/03/06

春の足音がきこえてきました

ブログのテンプレートを少しカスタマイズしてみました。
ワタクシが通う大学の記念館をバックに、ぽつぽつ咲いていた梅を
携帯のカメラで撮った写真をちょっくら加工して使ってみました。
春はもうすぐそこまで来ているようです。次は桜だな。


さてさて、昨日睡魔に敗北してしまった分、本日は奪還屋再録SS二本更新。
コレ、背景に使う画像選びに結構時間がかかってたりするんですよね。
昨日も花の画像探しているうちに眠気が襲ってきたという顛末で。
そこまでこだわらなくてもいいのに。細かいトコ凝りたい性分なのかしら。
いよいよ今日の更新分で貯めていた再録モノが無くなってしまいました。
さあて明日からどうしましょう。が、がんばるぞー。


では、以下、web拍手へのお返事させて頂きます。

...続きを読む

2005/03/05

感謝の気持ちで地味に更新中

なんとか毎日更新中です。
本日も奪還屋SSを上げております。今日は蛮花。
お楽しみ頂ければサイワイです。

web拍手の方もたくさんありがとうございます!
4周年のお祝いの言葉も頂戴しちゃったりして、
オウマチいたく感激しております。本当にありがとうございます。
一言をお寄せ下さいました皆様への御返事は、
通例にのっとりましてこちらでさせて頂きますので
もうしばらくお待ち下さいませ。

あと、拍手御礼SSに一種類追加致しました。
なんと今回はテニプリです、忍岳です。自分でもびっくり!
忍足アルバムでの忍岳デュエット記念ということで
なんとなく思春期っぽい恋愛未満な雰囲気でお送りしてみました。
またこちらも御感想などお聞かせ頂けると嬉しいです。
今後も御礼SSでは普段あまり取り扱わないジャンルや
カップリングも書いていきたいと思っています。
次は…そうだなあ、種とか種とか種とか?ははは。
本編でのフラストレーションが二次妄想にて爆発するかも。
奪還屋御礼SSの続きも早めに上げるぞー。
2005/03/02

一日遅れではありますが

昨日3月1日で当サイトも開設4周年を迎えました。
訪れて下さる皆様、どうもありがとうございます。
相も変わらず管理人の萌え100%垂れ流しなサイトではありますが、
少しでも楽しんで頂ければサイワイです。

それでですね、
開設4周年を記念致しましてweb拍手を設置してみました。
一応、一ヶ月間のお試し期間です。
よろしければぽちっと押して見てやって下さいませ。
粗品ながら御礼SSなども置いてあります。
今は奪還屋の一種類ですが、今後増やしていく予定です。

それと開設4周年記念第二弾。
今週は毎日サイト更新致します!(た、多分…おそらく)
オフラインものの再録を中心に奪還屋関係を充実させたいです。
本誌のおかげで士花萌えが最高潮なので士花を書きたいなあ。
あと祭蔵相手も書いてみたい。
御礼用のSSでひさびさに奪還屋の世界を書いてみてすごく楽しかったんですよ。
最近そろそろジャンルも替えどきかなあ…なーんて考えてたりもしたのですが
もうしばらくは奪還屋でやっていきたいと思います。

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プロフィール

逢町はるか

Author:逢町はるか


“声オタ地獄の四丁目付近”

 現在最萌え声優は
 保志総一朗氏。
 日々、おほしさまに
 ねがいを掛けつつ、
 限りなく狭く偏愛な
 萌え声優ワールドにて
 声オタ生活も堂々8年目突入。

 ※2008年4月から中国在住です。


hosisouitirou.png
声優blog banner普及委員会